今年最後の開運のチャンス!! 年賀状は○○運を高めるラッキーアイテム

2016年12月28日

2017年まであともう少し。もう年賀状の準備はOKですか? 最近はメールやLINEなどで挨拶を済ませる人も多いと思いますが、あえて年賀状を出すことによって上がる運があるようですよ。


年賀状は出すべき?
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早いもので、もう年末…。この時期は大掃除におせちの準備にと、どこのご家庭も慌ただしくテンテコマイになっているのではないでしょうか。やはり新年は気持ちよく迎えてこそ、幸せもやってくるもの。ぜひ、このまま大掃除を頑張ってくださいね。

ところで皆さんは、年賀状はお出しになられたでしょうか? 25日は、元旦に必ず到着する投函期日でしたね。もしまだ年賀状を出していないという方は、25日はもう過ぎてしまいましたが、大切な人だけでもいいので、ぜひ出してほしいと思います。


なぜ、年賀状を出す必要があるの?

実はこれが開運のコツ! 最近は年賀状の代わりに、メールを使う人も増えてきました。たしかに、しっかりと挨拶をしている姿勢はとても立派だと私も思います。ですが、指1本で生み出された挨拶と、一生懸命、一枚一枚はがきに向かって生み出された新年のあいさつでは、どちらに多く愛が込められると思いますか? その愛は、きっと相手にも伝わりますよ。もし年賀状を印刷し、一括で済ましている人は、何か一言くらい手書きのメッセージを添えてくださいね。

年賀状は、あなたの社交運を高めてくれると同時に、人脈から新たな幸せを運んできてくれる、ちょっと身近な開運アイテムです。大切な人との絆と愛、そしてご縁を深めるこのチャンス。大事にしてくださいね。

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フューチャーリーダー

1954年山梨県生まれ。
病を癒す力を持った父の血を受け継ぎ、幼少の頃より不思議な力を発揮。34歳のとき、金色の光に包まれたことをきっかけに体から金粉が出るようになり不思議な力が本格化、運命鑑定を開始する。

それ以来、多くの人を鑑定し続け「先生が念を入れたお米を食べたら結婚相手に巡り合えた」「99%助からないと言われた脳挫傷の青年の頭に先生が手をかざしたら蘇った」等々、数々の奇跡を起こし人々に幸せをもたらしてきたため、「太陽の母」「府中の神様」「フューチャーリーダー」などと呼ばれるようになる。

現在では、東京都府中市を本拠地としながら全国各地でセミナー・講演会等をおこなったり、雑誌やテレビなどでも活躍中で、主婦やOLを中心に学生やお年寄り、某大手企業役員や有名タレントなど幅広い層に支持されている。

2013年には、ウィリアム・レーネン先生と出会い“ソウルヒーラー”と認められる。

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みよこ先生

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